サラたまちゃん サラダたまねぎ -----
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幟

サラダたまねぎができるまで

生産者の声

安心に対するこだわり方

サラたま特選料理集

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農林水産省ガイドラインによる表示
制作
みなまた観光物産館
まつぼっくり
監修
あしきた農業協同組合
たまねぎ選果場
水俣市農林水産課
幟
サラダたまねぎとは
サラダたまねぎ  「サラダたまねぎ」は、早い時期に収穫する(極早生)品種で、 温暖な水俣・芦北地方を中心に栽培されている限定品です。
 私たちは、特に土作りにこだわって、できるだけ農薬の使用を少なくしました。 その分、手間がかかりますが、皆様に美味しく、安心して食べていただけるよう大事に育てています。
 このわが子のような「サラダたまねぎ」を全国に発信 することができてとてもうれしく思います。
 苦味が少なく、水分の多い甘いたまねぎ、
 まさに水俣・芦北地方の温暖な気候風土と不知火海の潮風が作り出した味です。

 自信と誇りを持ってお届けする「サラダたまねぎ」…。そのまま生でお召し上がりください。

第3回全国環境保全型農業推進コンクール農林水産大臣賞 受賞

サラダたまねぎ その歴史
昭和36年 水田裏作に代わる作物として始まりました。
生産者10名、栽培面積80aでのスタートでした。
昭和43年 タマネギ生産部会が発足。栽培面積4.2ha、生産者40名となりました。
昭和63年 極早生品種のタマネギを「サラダ用タマネギ」として販売。
平成7年 あしきた農業協同組合 たまねぎ選果場が完成。
平成8年 あしきた農業協同組合 たまねぎ加工場が完成。
平成8年 東京都と有機農産物流通で協定締結。
平成9年 第3回全国環境保全型農業推進コンクール
農林水産大臣賞 受賞
現在 栽培面積80ha、生産者241名。

極早生品種
水俣・芦北地方は、平均気温16〜17度 降雨量2100mm と、
1年を通じて温暖で多雨な気候です。
その気候を利用して極早生・早生品種を中心に栽培しています。
最も早いものでは、3月上旬から出荷されます。
サラダたまねぎについてのお問い合わせはこちらへお願いします。

みなまた観光物産館まつぼっくり
住所:熊本県水俣市月浦54−162
電話:0966-62-2003
FAX :0966-62-2227
e-mail:matsu@minamata.co.jp